9月29日、高3のイは7時間勉強しました。
最初に解いたのは、
2025年度・熊本大学の数学。
結果は33.3%でした。
大問1 3問中1問。
大問2 3問中1問。
大問3 3問中1問。
大問4 3問中1問。
きれいに全部、1問ずつです。
数日前に解いた2026年度は45.4%でした。
今回は33.3%。
過去問を解けば、当然こういうこともあります。
年度が変われば問題も変わるので、45.4%から33.3%になったことだけを見ても、数学の力が下がったとは言えません。
私が見たいのは、その先です。
どこで止まったのか。
何を戻せば、次の1問が取れるのか。
過去問を解き終えたあと、イは黄チャートに戻りました。
やったのは、
積分と数列。
過去問は、何点取れたかを確認して終わるためだけに解くものではありません。
33.3%なら、まだ取れていない問題のほうが多い。
だったら、その日のうちに参考書へ戻る。
そして、もう一度過去問を解く。
イは10月に熊大模試も控えています。
今は「33.3%だった」で終わる時期ではありません。
33.3%だったから、次の数時間をどこに使うのか。
9月末の過去問演習は、そこまで含めてやっています。
3年生
イ 7時間勉強
□「2025 熊本大学 数学」
正答率 33.3%
大問1 3問中1問 大問2 3問中1問
大問3 3問中1問 大問4 3問中1問
□「黄チャート」
積分 数列
ウ お休み
2年生
エ 2時間勉強
□「蔭山 共通テスト 政治経済」
読み込み
オ 2時間勉強
□「歴史総合 学校ワーク」
32~45ページ
9月28日 3時間勉強
□「数学 学校ワーク」
4~21ページ
カ お休み
キ お休み
ケ 2時間勉強
□「物理 学校ワーク」
テスト勉強
サ お休み
シ 3時間勉強
□「物理 学校ワーク」
定期テスト勉強
1年生
ク 1時間30分勉強
□「ターゲット英単語1900」
1001~1050語
9月29日 3時間勉強
□「ターゲット英単語1900」
1~1000語 往復
□「地理 テスト勉強」
□「国語 テスト勉強」
コ お休み

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