前日は、近畿大学の世界史が40問中12問。正答率30%でした。
一問一答を進めているのに、なかなか点数につながらない。
そこでウの世界史は、勉強方法そのものを変えました。
10ページ程度を覚えたら、私がその範囲から10問出題します。
9月2日の結果は、10問中9問、8問、9問。合計30問中26問、正答率86.7%でした。
一方、同じ方法を始めたエは10問中5問。これなら「勉強した」という自己申告ではなく、まだ覚え切れていないことがその場で分かります。
目的はテストで高得点を取らせることではありません。
本当に頭の中から答えを取り出せる状態になっているかを確認すること。
世界史30%という結果を受けて始めた新しい方法。
しばらく、このやり方で変化を追っていきます。
3年生
ア お休み
イ 5時間勉強
□「ターゲット英単語1900」1時間
1~800語 往復
□「黄チャート 数学Ⅲ」 4時間
関数
PR16~PR20 PR35~38 PR41
□「化学 リードlightノート」1時間
有機化学
9月1日
□「ターゲット英単語1900」
1~200語 往復
ウ 3時間勉強
□「世界史探究 1問1答」
33~66ページ
①33~44ページテスト 10問中9問
②45~56ページ 10問中8問
③56~66ページ 10問中9問
2年生
エ 2時間勉強
□「世界史探究 1問1答」
312~326ページ
10問中5問
オ お休み
カ お休み
キ お休み
ケ お休み
サ 25分勉強
□「黄チャート」
二次関数
例題68 3問中2問 PR68 3問中3問
例題69 2問中1問 PR69 2問中2問
例題75 4問中4問 PR75 4問中4問
例題76 4問中4問
1年生
ク 2時間勉強
□「ターゲット英単語1900」
1301~1400語
9月1日 30分勉強
□「ターゲット英単語1900」
1~300語 往復
コ お休み

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