【2026 高校生版】理系で勝つには、英語が決め手。【勉強記録 7月10日】

理系でも英語を極める話。

2年生5名のうち、4名は理系。

受験まで1年半あるので、少しはゆっくりと勉強できる。

しかし、英語はそうはいきません。

近年の英語の難しさは、最高難度になってます。

「新しい英語」といっても良いぐらい、文章の長文化、最新のテーマ、英単語の難化など枚挙にいとまがありません。

それに加えて、共通テストの数理科目の難化。

安定して合格点を取るには、理系であっても、国語、社会、とくに英語で高得点を取ることが必須です。

そのため、下記に見られるように、英単語を1ヶ月で1500語覚えてもらっています。

英単語を覚えると、文法、英文解釈、長文読解と流れるように進んでいきます。

理系で、現役合格を目指すには、二次試験でも使うことが多い、英語で点数を稼ぎましょう。

7月10日

3年生

ア お休み

 お休み

ウ 2時間勉強

・世界史探求 「一問一答」(山川出版)

75~119ページ(レベル5~7のみ)

2年生

エ お休み

オ 1時間45分勉強

□「黄チャート」

395~401ページ

昨日 3時間

□「ターゲット1900」 

・300~600語(復習)

カ お休み

キ お休み

ケ 2時間勉強

□「ターゲット英単語1900」

・1~800語 1往復 

□「入門問題精講」 ベクトル

・360~363ページ

昨日 50分勉強

「ターゲット英単語1900」

1~700語(復習)

1年生

ク 2時間勉強

□「英文法ファイナル演習ポラリス1(黒ポラリス)」

・正誤問題

unit ①8問中4問 正解

□「英文法ファイナル演習ポラリス2(黒ポラリス)」

・空欄補充問題

unit ①10問中4問 ②10問中5問 正解

昨夜 30分勉強

「ターゲット英単語1900」

1500~1600語(復習)30分

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