合同な図形のステージ1は、7問中6問。
ところが「証明のすすめ方」に入ると、
6問中3問。
6問中3問。
そしてステージ2は、6問中2問でした。
中2のCです。
9月22日は3時間、数学の「平行と合同」を進めました。
合同な図形そのものは、例題・類題が10問中7問、ステージ1が7問中6問。
ここまでは比較的解けています。
しかし、証明に入ると数字が落ちました。
これは不思議なことではありません。
図を見て「この三角形とこの三角形は合同だ」と分かることと、
なぜ合同なのかを、条件を拾って順番に書くことは別の力だからです。
Cは少し前まで中3英語を一気に進めていました。
数学でも一次関数を進め、現在は図形へ。
ここからは、単純に問題数をこなせば進めるところばかりではなくなります。
特に証明は、ごまかしが利きません。
どの条件を使うのか。
何と何が等しいのか。
なぜ等しいと言えるのか。
そして、どの合同条件につなげるのか。
6問中2問なら、ここが今の勉強場所です。
できないところが数字で見つかったので、ここから証明を繰り返していきます。
2年生
A 3時間勉強
□「数学 完全攻略 3年」
円周角
ステージ3 14問中8問
B お休み
C 3時間勉強
□「数学 完全攻略 2年」
平行と合同
合同な図形
例題・類題 10問中7問
ステージ1 7問中6問
ステージ2 6問中3問
証明のすすめ方
例題・類題 6問中3問
ステージ1 6問中3問
ステージ2 6問中2問
G お休み

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