最初に8問解いて、正解は2問だけ。
これだけを見ると、「この単元はかなり苦手だ」と感じるかもしれません。
9月5日、Gは理科の植物をもう一度解きました。
結果は、前回2問しか正解できなかった8問が、今回は8問中8問正解。
化学の学校プリントでも、18問中4問だった発展問題が、10問、13問と増え、4回目には17問正解まで来ました。
20問中12問だった基本問題も、13問、19問、そして20問中20問。
最初の点数は、その生徒の「能力」を決める数字ではありません。
その時点で、どこまでできているかを示しているだけです。
だからワカスクでは、最初にできなかった問題をそのままにしません。
2/8なら、そこから何問まで持っていけるか。
今回のGの記録は、1回目の点数だけでは見えない変化がよく分かる結果になりました
中学2年生
A 2時間勉強
□「国語 学校ワーク」5回目
漢字
①79問中76問 ②70問中70問
短歌
①10問中9問 ②14問中14問
③12問中12問
文法 22問中21問
説明文 10問中10問
B 2時間勉強
□「数学 学校ワーク」3回目
連立方程式 21問中21問
連立方程式の利用 6問中6問
一次関数
38問中38問
C 3時間勉強
□「英語 完全攻略 2年」
前回の復習 8割正解
Unit16 比較(2)
ステージ1 11問中11問
ステージ2 24問中19問
定期テスト対策問題 20問中14問
Unit17 受け身
ステージ1 13問中12問
G 2時間勉強
□「理科 学校ワーク」2回目
植物
①10問中9問→10問
②8問中3問→7問
③14問中9問→13問
④10問中4問→5問
⑤8問中2問→8問
⑥9問中6問→9問
⑦10問中8問→10問
□「理科 学校プリント」4回目
化学
基本5 20問中12問→13問→19問→20問
発展5 18問中4問→10問→13問→17問
基本6 20問中6問→17問→19問
発展6 17問中9問→15問

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