【2026 中学生版】満点になった問題は卒業。残った問題に時間を使う。【勉強記録 8月28日】

満点になった問題は、いったん卒業です。

8月28日は、学校ワークや問題集で満点がかなり増えてきました。

Aの国語は短歌36問中36問、物語31問中31問。

Cの英語整序問題は3回目となり、1年生の復習26問をはじめ、Unit1~3の多くの問題で全問正解になっています。

一方で、Aは説明文が20問中14問。Gも理科の発展問題などには、まだ間違いが残っています。

ここから全員が同じように最初からやり直す必要はありません。

できる問題を減らし、できない問題に使う時間を増やす。

定期テスト対策も、いよいよ「全部を勉強する」段階から「残った穴を埋める」段階へ移ってきました。

中学2年生

A 4時間勉強

□「国語 学校ワーク」

 短歌 36問中36問

 文法 ①40問中39問 ②34問中34問

 物語 ①31問中31問 ②12問中12問

 漢字 70問中67問

 説明文 ①20問中14問

B お休み

C 3時間勉強

□「英語 整序問題ワーク」3回目

 1年生復習

 26問中26問

 Unit1

 ①13問中13問 ②4問中4問

 ③4問中4問 まとめ 6問中6問

 Unit2

 ①11問中11問 ②12問中12 問

 ③11問中11問 まとめ 11問中11問

 Unit1・2まとめ 11問中10問

 Unit3

 ①4問中4問 ②4問中4問

 ③4問中4問 まとめ 4問中4問

 □「漢字 学校ワーク」

G 2時間勉強

□「理科 学校プリント」

 5回基本 20問中12問→13問→19問

 5回発展 18問中4問→10問→13問

 →15問

 6回基本 20問中6問→17問

 

 

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