【2026 中学生版】定期テスト。成績上げたいなら、情報を取りに行け!!【勉強記録 7月3日】

今回は定期テストをで成績を上げる、「はじめの一歩」の話です。

それは、有利に戦うために、「自分で情報は取りに行け!!」です。

ここでの情報と言うのは、「試験範囲」のことです。

昨日は、Bが「9月のテストの数学は、〇〇は入らないです。」と早速情報を持ってきてくれました。

すぐに、出ない箇所の勉強はストップし、もう少し英語を多めにすることにしました。

試験範囲については、積極的に教えてくれる先生もいますが、全く話さない先生もいます。

9月のテストは、夏休み前に試験範囲がでると思うので、余り問題ありません。

しかし、学期中のテストとなると、自分で先生に聞きに行くしかないのです。

明確に教えてくれない先生もいますが、「この辺までやっておけば、大丈夫ですか?」など言葉を変えて聞くと、「まぁね」などの返答を引き出すことができます。

これを、「ずるい!!」と感じる人は、試験を自分事と考えてない人です。

試験を自分事で考えるならば、対策をするうえで、絶対に必要な情報なのです。

まずは、情報を獲得することから、定期テストは始まります。

しかも、この姿勢は、高校受験、大学受験、さらには、就職試験にも絡んでくるのです。

正しい情報をいかにして取るか。

情報が氾濫している時代だからこそ、この力は大事です。

7月3日

中学2年生

A 2時間勉強

□「ターゲット英単語1200」 

1000語~1630語 1往復

□「完全攻略 英語 中学2年生」 

不定詞(4)

ステージ2 25問中24問 正解 2回目

ステージ3 17問中15問 正解 2回目

B 2時間勉強

□「ターゲット英単語1200」

700~800語 (新規100語)

1~800語 1往復(復習)

□「完全攻略 英語 2年生」

定期テスト対策問題(1)

17問中10問 正解

C お休み

G 1時間勉強

□地理 教科書 学校のワーク

九州地方 27問中20問 正解

H お休み

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