【2026 中学生版】19分16秒。その数字が示すもの。【勉強記録 8月8日】

勉強時間の長さよりも、「前にやってきたことがどう変わってきたか」に注目。

同じ問題を何度も解くと、「また同じ問題?」と思うかもしれません。

しかし、繰り返すことで、正解できる問題が増え、解くスピードも上がっていきます。

Cは、連立方程式の定期テスト対策問題を8回目。

25問中22問正解、しかも19分16秒で解き終えています。

1回目は、18問正解、36分かかりました。

一方で、地理ではまだ正答率の低い分野もあります。

だからこそ、今は「全部できるようになった」と考える段階ではありません。

できるようになったところ、まだ弱いところ。

その両方を記録しながら、一つずつ仕上げていきます。

中学2年生

A 1時間53分勉強

□「ターゲット英単語1900」

・101~150語(新規50語)

・1~150語 往復

□「国語 漢字ワーク」

B 2時間01分勉強

□「ターゲット英単語1900」

・800~1600語 往復

□「完全攻略 歴史」

 江戸幕府成立(1)

 22問中16問

C 2時間53分勉強

□「完全攻略 数学 2年生」

 連立方程式

・定期テスト対策問題(2) 8回目 

 25問中22問 正解  19分16秒

□「地理 学校単元テスト」

 調査

 ①19問中12問 ②16問中12問

 地形・災害・人口

 ①16問中12問 ②12問中10問

 資源・エネルギー

 ①18問中17問 ②14問中14問

 日本の地域と特色

 ①19問中15問 ②16問中9問

□「ターゲット英単語1900」

・300~350語(新規50語)

・1~350語 往復

G お休み

H お休み

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