【2026 中学生版】20問正解だった問題が、27問正解になる。【勉強記録 8月21日】

Gが勉強した地理の学校ワークでは、最初は27問中20問。

そこから間違えた問題を解き直し、27問中27問まで正解数を伸ばしています。

数学でも、Cは連立方程式の利用を3回目のタイムトライアル。

A、Bも、理科や歴史を3回目、4回目と同じ範囲を繰り返しています。

勉強は、1回解いて終わりではありません。

間違えた問題を、次は正解できるようにする。

今回は、そんな「繰り返す勉強」が中心になった1日でした。

中学2年生

A 2時間勉強

□「理科 学校ワーク」4回目

化学反応と熱

①18問中17問 ②17問中14問

化学変化と質量

①28問中27問 ②12問中12問 

細胞のはたらき

①27問中27問 ②30問中30問

③19問中17問

B 2時間勉強

□「歴史 学校ワーク」4回目

 江戸幕府成立

 ①22問中21問 ②23問中23問

□「理科 学校ワーク」3回目

化学変化と質量

①11問中10問

化学反応式

①26問中18問

細胞

①29問中27問 ②17問中16問

③13問中13問

植物のつくり

①18問中18問

植物の養分

①13問中12問 ②24問中21問

③14問中12問

C 3時間45分勉強

□「英語 2年生 教科書読み」

 Unit①~③まで

□「英語 学校ワーク」

 1~31ページ 1時間31分31秒

□「数学 2年生 完全攻略」

 連立方程式の利用(文章問題)

(ステージ1 ステージ2 定期テスト対策  問題を合わせて、タイムトライアル)

 3回目 30分03秒 22問中18問 

(内訳 ステージ1 6問中6問 

 ステージ2 5問中5問 

 定期テスト対策問題 11問中7問) 

G 1時間44分

□「地理 学校ワーク」

 九州地方

 ①27問中20問→27問中27問

 ②25問中20問→25問中20問

 →25問中24問

コメント

タイトルとURLをコピーしました