Gが勉強した地理の学校ワークでは、最初は27問中20問。
そこから間違えた問題を解き直し、27問中27問まで正解数を伸ばしています。
数学でも、Cは連立方程式の利用を3回目のタイムトライアル。
A、Bも、理科や歴史を3回目、4回目と同じ範囲を繰り返しています。
勉強は、1回解いて終わりではありません。
間違えた問題を、次は正解できるようにする。
今回は、そんな「繰り返す勉強」が中心になった1日でした。
中学2年生
A 2時間勉強
□「理科 学校ワーク」4回目
化学反応と熱
①18問中17問 ②17問中14問
化学変化と質量
①28問中27問 ②12問中12問
細胞のはたらき
①27問中27問 ②30問中30問
③19問中17問
B 2時間勉強
□「歴史 学校ワーク」4回目
江戸幕府成立
①22問中21問 ②23問中23問
□「理科 学校ワーク」3回目
化学変化と質量
①11問中10問
化学反応式
①26問中18問
細胞
①29問中27問 ②17問中16問
③13問中13問
植物のつくり
①18問中18問
植物の養分
①13問中12問 ②24問中21問
③14問中12問
C 3時間45分勉強
□「英語 2年生 教科書読み」
Unit①~③まで
□「英語 学校ワーク」
1~31ページ 1時間31分31秒
□「数学 2年生 完全攻略」
連立方程式の利用(文章問題)
(ステージ1 ステージ2 定期テスト対策 問題を合わせて、タイムトライアル)
3回目 30分03秒 22問中18問
(内訳 ステージ1 6問中6問
ステージ2 5問中5問
定期テスト対策問題 11問中7問)
G 1時間44分
□「地理 学校ワーク」
九州地方
①27問中20問→27問中27問
②25問中20問→25問中20問
→25問中24問

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