一度解いて正解したからといって、それで終わりではありません。
時間をおいて、もう一度解いてみると、本当に身についたのか、それとも一度覚えていただけなのかが分かります。
Aは地理の学校ワークを3回目。九州地方では27問中26問、25問中23問、28問中28問、中国・四国地方でも29問中27問、25問中23問、21問中21問と、正答率が安定してきました。
繰り返すことで、以前は迷っていた問題も少しずつ「普通に正解できる問題」へ変わっていきます。
一方で、Cは連立方程式の利用を新たに始め、歴史も全国統一から江戸時代、産業の発達まで進めています。
できるようになったところは定着させ、まだ弱いところはもう一度取り組む。
その繰り返しが、2学期の定期テストに向けた力になっていきます。
中学2年生
A 3時間53分勉強
□「地理 学校ワーク」3回目
九州地方
①27問中26問 ②25問中23問
③28問中28問
中国・四国地方
①29問中27問 ②25問中23問
③21問中21問
一問一答 47問中46問
B 2時間勉強
□「国語 学校ワーク」
□「地理 学校ワーク」
日本の産業
①25問中24問
九州地方
①25問中21問 ②23問中19問
③13問中13問
C 3時間16分勉強
□「数学 学校ワーク」
連立方程式の利用 1回目
12問中11問 正解 18分00秒
□「歴史 学校ワーク」
全国統一(1)
①14問中14問 ②12問中11問
全国統一(2)
①12問中11問 ②14問中13問
③14問中10問
江戸幕府(1)
①16問中15問 ②6問中4問
江戸幕府(2)
①15問中14問 ②8問中5問
産業の発達(1)
①14問中14問 ②12問中11問
産業の発達(2)
①13問中12問 ②11問中11問
産業の発達(3)
①13問中11問 ②9問中8問
まとめ
①10問中7問 ②8問中8問
G 1時間43分勉強
□「理科 学校ワーク」生物

コメント