【2026 中学生版】繰り返すほど、間違えが減っていく。【勉強記録 8月17日】

一度解いて正解したからといって、それで終わりではありません。

時間をおいて、もう一度解いてみると、本当に身についたのか、それとも一度覚えていただけなのかが分かります。

Aは地理の学校ワークを3回目。九州地方では27問中26問、25問中23問、28問中28問、中国・四国地方でも29問中27問、25問中23問、21問中21問と、正答率が安定してきました。

繰り返すことで、以前は迷っていた問題も少しずつ「普通に正解できる問題」へ変わっていきます。

一方で、Cは連立方程式の利用を新たに始め、歴史も全国統一から江戸時代、産業の発達まで進めています。

できるようになったところは定着させ、まだ弱いところはもう一度取り組む。

その繰り返しが、2学期の定期テストに向けた力になっていきます。

中学2年生

A 3時間53分勉強

□「地理 学校ワーク」3回目

九州地方

①27問中26問 ②25問中23問

③28問中28問

中国・四国地方

①29問中27問 ②25問中23問

③21問中21問

一問一答 47問中46問

B 2時間勉強

□「国語 学校ワーク」

□「地理 学校ワーク」

 日本の産業

 ①25問中24問 

 九州地方

①25問中21問 ②23問中19問

③13問中13問

 

C 3時間16分勉強

□「数学 学校ワーク」

 連立方程式の利用 1回目 

 12問中11問 正解  18分00秒 

□「歴史 学校ワーク」

 全国統一(1)

 ①14問中14問 ②12問中11問

 全国統一(2)

 ①12問中11問 ②14問中13問

 ③14問中10問

 江戸幕府(1)

 ①16問中15問 ②6問中4問

 江戸幕府(2)

 ①15問中14問 ②8問中5問 

 産業の発達(1)

 ①14問中14問 ②12問中11問

 産業の発達(2)

 ①13問中12問 ②11問中11問

 産業の発達(3)

 ①13問中11問 ②9問中8問

 まとめ

 ①10問中7問 ②8問中8問 

G 1時間43分勉強

□「理科 学校ワーク」生物

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