【2026 中学生版】37分31秒→22分17秒。4回の反復でここまで変わった。【勉強記録 8月22日】

37分31秒かかった問題が、22分17秒になりました。

中学2年生Cが取り組んでいる「連立方程式の利用」のタイムトライアル。

1回目は22問中16問正解、37分31秒でした。

その後、同じ問題を繰り返し解き、2回目は22問中21問。そして4回目となった今回は、22問中22問を22分17秒で終了しました。

正解数が増えただけではありません。

15分以上、解く時間も短くなっています。

一度解いて終わりにするのではなく、同じ問題を繰り返すことで、正確さとスピードの両方を上げていく。

今回の記録は、その変化がはっきり数字に表れた1日でした。

中学2年生

A 2時間勉強

□「数学 学校ワーク」4回目

 式の計算

 ①17問中17問 ②18問中18問

③13問中13問 ④21問中21問

 ⑤14問中14問 ⑥12問中11問

 連立方程式

 ①10問中10問 ②11問中11問

 ③4問中4問  ④6問中6問 

B 2時間勉強

□「数学 学校ワーク」2回目

 連立方程式

 ①10問中10問 ②11問中10問

 連立方程式の利用

 ②6問中6問 

 一次関数

 ①19問中17問

C 3時間51分勉強

□「歴史・地理 2年生 教科書読み」

□「数学 2年生 完全攻略」

 連立方程式の利用(文章問題)

(ステージ1 ステージ2 定期テスト対策  問題を合わせて、タイムトライアル)

 4回目 22分17秒 22問中22問  終了 

(内訳 ステージ1 6問中6問 

 ステージ2 5問中5問 

 定期テスト対策問題 11問中11問) 

G お休み

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