【2026 高校生版】世界史を4か月勉強して37.5%。政治経済は42.5%でした。 【勉強記録 9月24日】

高2のエは、この4か月、かなりの時間を世界史に使ってきました。

教科書を読みました。

一問一答も最後まで進めました。

最近は、10ページ程度を覚えてから私が口頭で問題を出す方法に変え、10問中10問も何度も出るようになりました。

そして9月24日。

2021年度の近畿大学の世界史を解いてもらいました。

40問中15問。

37.5%でした。

もう一つ、政治経済も解いてもらいました。

40問中17問。

42.5%。

私は、この結果をかなり重く見ています。

世界史は4か月やっています。

それも、片手間ではありません。

かなり世界史に時間を寄せてきました。

それに対して政治経済は、これから本格的に勉強する科目です。

それでも最初の過去問では、

世界史37.5%。

政治経済42.5%。

政治経済のほうが2問多く取れました。

もちろん、過去問1年分だけで科目を決めるつもりはありません。

ただ、4か月という時間を使った世界史がこの数字なら、一度立ち止まる必要があります。

高2の9月。

まだ間に合います。

だからこそ今、政治経済という別の道も実際に勉強させて、同じように過去問で測ってみます。

「4か月やったから世界史を続ける」ではなく、これからの1年半をどちらに使うのか。

そこを数字で判断したいと思っています。

3年生

イ 3時間勉強

□「黄チャートⅡB」

 数列 PR  2時間

□「化学 課外」有機化学 1時間

9月23日 9時間勉強

□「2025 九工大 数学」120分

 正答率 36.8%

 大問1 6問中1問 大問2 4問中1問

 大問3 5問中3問 大問4 4問中2問

□「黄チャートⅢC」積分 3時間

□「化学 重要問題集」 有機化学 3時間

ウ お休み

2年生

エ 2時間勉強

□「2021 近大 世界史」

 正答率 37.5%

 大問1 20問中5問 大問2 20問中10問 

□「2021 近大 政治経済」

 正答率 42.5%

 大問1 10問中3問 大問2 10問中2問

 大問3 10問中6問 大問4 10問中6問

オ 1時間30分勉強

□「数学 再テスト勉強」

9月23日 2時間勉強

□「数学 再テスト勉強」

カ 2時間勉強

□「ポラリス英文法1」

Chapter3

Unit5 ①12問中8問 ②3問中2問

Unit6 ①9問中5問 ②3問中1問

Unit7 ①10問中7問 ②3問中1問

Chapter4

Unit1 ①9問中3問 ②3問中3問

Unit2 ①10問中5問 ②3問中1問

9月23日 5時間勉強 

□「黄チャートⅡB」微分復習 1時間

□「英語」単語・文法復習 1時間

□「数学 ベクトル」1時間

□「古文」 1時間

□「現代文」 1時間 

キ お休み

ケ お休み

サ 1時間15分勉強

□「入門問題精講ⅡB」

 三角関数

 練習5 3問中0問 

9月23日まで

□「入門問題精講ⅡB」

 練習1 6問中5問 練習2 6問中5問

 練習3 4問中1問 応用1 2問中0問

 練習4 2問中2問 応用2 3問中0問

□「黄チャートⅡB」

 例題113 2問中2問 PR113 3問中3問

 例題114 1問中1問 PR114 2問中2問

 例題115 2問中2問 PR115 2問中2問

シ お休み

1年生 

ク 2時間勉強

□「ターゲット英単語1900」

 851~900語 

□「口頭テスト」

 ①851~900語 50問中48問

 ②ランダム4ページ 45問中43問 

コ お休み

コメント

タイトルとURLをコピーしました