高3のイが、また九工大の数学を解きました。
今回は、
2023年度。
120分で解いて、結果は、
得点率30%。
大問1は5問中2問。
大問2は5問中0問。
大問3は5問中2問。
大問4は5問中2問でした。
これで最近解いた九工大数学は、
2026年度 40%
2025年度 36.8%
2023年度 30%
となりました。
1年分だけなら、
「たまたま難しかった」
「得意な単元が出た」
ということもあります。
でも、年度を変えて何度か解くと、現在地が少しずつ見えてきます。
今のイは、
九工大数学で3~4割程度。
まだ合格のために十分な数学になったとは考えていません。
だから、過去問だけを次々に消費することもしません。
この日も九工大を120分解いたあと、
黄チャートを2時間。
過去問でできなかったものを、普段使っている参考書に戻って埋めます。
今回なら、大問2は5問中0問。
ここを「0点だった」で終わらせない。
なぜ取れなかったのかを確認して、必要な単元へ戻る。
そして、また別年度を解く。
10月に入ったので、そろそろ参考書を「終わらせる」ことよりも、
過去問で取れなかった問題を、次は取れるようにすること
の比重が大きくなってきます。
40%。
36.8%。
30%。
数字はまだ低いです。
でも、現在地が分からなければ、何を直すべきかも分かりません。
まず3年分。
ここから九工大数学をどこまで上げられるか、追っていきます。
3年生
イ 3時間勉強
□「2023 九工大 数学」120分
得点率 30%
大問1 5問中2問 大問2 5問中0問
大問3 5問中2問 大問4 5問中2問
□「黄チャート」2時間
□「ターゲット英単語1900」1時間
800~1500語
ウ お休み
2年生
エ お休み
オ 1時間30分勉強
□「英検対策」
10月1日 2時間30分勉強
□「黄チャートC」
ベクトル
□「数学 学校ワーク」
カ お休み
キ お休み
ケ お休み
サ 1時間30分勉強
□「入門問題精講ⅡB」
対数関数
練習9 5問中5問 練習10 4問中3問
練習11 3問中0問 練習12 4問中2問
10月1日まで
□「入門問題精講ⅡB」
指数関数
練習3 3問中0問 練習4 3問中2問
練習5 2問中2問 練習6 3問中2問
練習7 3問中2問 練習8 5問中3問
□「黄チャートⅡB」
指数関数
例題142 2問中1問 PR142 2問中1問
例題143 5問中2問 PR143 5問中2問
例題145 3問中0問 PR145 3問中3問
例題146 3問中1問 PR146 3問中2問
例題147 3問中2問 PR147 4問中2問
例題148 3問中2問 例題149 2問中1問
シ お休み
1年生
ク 1時間30分勉強
□「ターゲット英単語1900」
1001~1050語 往復
□「口頭テストランダム50問」
50問中40問
□「50問テスト」
50問中48問
10月1日 3時間30分勉強
□「ターゲット英単語1900」
1~1000語 往復 1時間
□「数学A テスト対策」2時間
□「英語 テスト対策」30分
コ お休み

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