最近、Aに「今日はこれをやろう」と細かく指示することが減ってきました。
9月4日は、自分で弱点だと判断した理科を学校ワークで確認。
結果は193問中189問正解。正答率は約97.9%でした。
発熱反応は22問中22問、細胞のはたらきは28問中28問、植物と養分も45問すべて正解。
一方で、化学変化と質量や植物と水などには、わずかに間違いが残っています。
大切なのは、この高い正答率だけではありません。
どこが弱いのかを自分で判断し、そこに時間を使えるようになってきたことです。
言われた課題をこなす勉強から、自分で次の課題を決める勉強へ。
テスト対策を繰り返す中で、Aの勉強の仕方そのものが変わってきています。
中学2年生
A 2時間勉強
□「理科 学校ワーク」
化学変化と質量 24問中22問
発熱反応 22問中22問
まとめ問題
①21問中21問 ②13問中12問
細胞のはたらき ①28問中28問
植物と水 20問中19問
植物と養分
①18問中18問 ②27問中27問
B お休み
C 2時間20分勉強
□「英語 完全攻略 2年」
Unit13 接続詞
ステージ1 14問中14問
ステージ2 25問中20問
Unit14 不定詞(4)
ステージ1 16問中15問
ステージ2 25問中19問
定期テスト対策問題 16問中14問
Unit15 比較(1)
ステージ1 17問中14問
ステージ2 29問中15問
9月3日
□「英語 完全攻略 2年生」
Unit10 動名詞
ステージ2 29問中22問
定期テスト対策問題 21問中17問
Unit11 いろいろな文型(1)
ステージ1 13問中10問
ステージ2 12問中10問
Unit12 いろいろな文型(2)
ステージ1 11問中8問
ステージ2 12問中8問
G お休み

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