【2026 中学生版】「次は何をすればいい?」と聞かなくなった。【勉強記録 9月4日】

最近、Aに「今日はこれをやろう」と細かく指示することが減ってきました。

9月4日は、自分で弱点だと判断した理科を学校ワークで確認。

結果は193問中189問正解。正答率は約97.9%でした。

発熱反応は22問中22問、細胞のはたらきは28問中28問、植物と養分も45問すべて正解。

一方で、化学変化と質量や植物と水などには、わずかに間違いが残っています。

大切なのは、この高い正答率だけではありません。

どこが弱いのかを自分で判断し、そこに時間を使えるようになってきたことです。

言われた課題をこなす勉強から、自分で次の課題を決める勉強へ。

テスト対策を繰り返す中で、Aの勉強の仕方そのものが変わってきています。

中学2年生

A 2時間勉強

□「理科 学校ワーク」

 化学変化と質量 24問中22問 

 発熱反応    22問中22問

 まとめ問題   

 ①21問中21問 ②13問中12問

 細胞のはたらき ①28問中28問 

 植物と水 20問中19問

 植物と養分 

 ①18問中18問 ②27問中27問

B お休み

C 2時間20分勉強

□「英語 完全攻略 2年」

 Unit13 接続詞

 ステージ1 14問中14問

 ステージ2 25問中20問

 Unit14 不定詞(4)

 ステージ1 16問中15問

 ステージ2 25問中19問

 定期テスト対策問題 16問中14問

 Unit15 比較(1)

 ステージ1 17問中14問

 ステージ2 29問中15問

 9月3日 

□「英語 完全攻略 2年生」

 Unit10 動名詞

 ステージ2 29問中22問

 定期テスト対策問題 21問中17問

 Unit11 いろいろな文型(1)

 ステージ1 13問中10問

 ステージ2 12問中10問

 Unit12 いろいろな文型(2)

 ステージ1 11問中8問 

 ステージ2 12問中8問

G お休み

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