勉強時間が長ければ、それだけで十分というわけではありません。
大切なのは、その時間でどこまでできるようになったのかです。
この日の記録を見ると、それがよく分かります。
高3のイは「良問の風」の電磁気を2回目。高2のケは黄チャートの積分や英文法の整序問題に取り組んでいます。
そして、記録には「1問中0.5問」「10問中5問」「12問中7問」のように、細かな結果も残っています。
こうした数字を見ると、単に「教材を進めた」というだけではなく、どこがまだ不安定なのかが見えてきます。
正解できた問題は確認し、間違えた問題はもう一度やる。
その繰り返しによって、問題集を「終わらせる」ことではなく、使える知識・解ける問題を増やすことを目指しています。
3年生
ア お休み
イ 5時30分間勉強
□「良問の風」電磁気 2回目 3時間
□「黄チャートⅢC」 ベクトル 1.5時間
□「総合推薦対策」 1時間
昨日 2時間勉強
□「良問の風」電磁気
ウ お休み
2年生
エ 2時間勉強
□「世界史探究 1問1答」
19世紀欧米文化
□「世界史 教科書」
242~251ページ
オ 2時間勉強
□「共通テスト予想問題 生物基礎」
昨日 3.5時間勉強
□「生物 基礎問題精講」
16~32ページ
カ お休み
キ 休み
ケ 3時間勉強
□「黄チャートⅡB」 積分
PR213 1問中0.5問 PR214 1問中1問
□「ポラリス英文法ファイナル演習2」
整序問題
③10問中5問 ④12問中7問
⑤10問中4問
昨日 1時間勉強
□「ターゲット英単語1900」
800~1500語 往復
1年生
ク お休み
コ お休み

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