【2026 高校生版】正答率を見ると、次にやることが見えてくる。【勉強記録 8月18日】

勉強時間が長ければ、それだけで十分というわけではありません。

大切なのは、その時間でどこまでできるようになったのかです。

この日の記録を見ると、それがよく分かります。

高3のイは「良問の風」の電磁気を2回目。高2のケは黄チャートの積分や英文法の整序問題に取り組んでいます。

そして、記録には「1問中0.5問」「10問中5問」「12問中7問」のように、細かな結果も残っています。

こうした数字を見ると、単に「教材を進めた」というだけではなく、どこがまだ不安定なのかが見えてきます。

正解できた問題は確認し、間違えた問題はもう一度やる。

その繰り返しによって、問題集を「終わらせる」ことではなく、使える知識・解ける問題を増やすことを目指しています。

3年生

ア お休み

イ 5時30分間勉強

□「良問の風」電磁気 2回目 3時間

□「黄チャートⅢC」 ベクトル 1.5時間

□「総合推薦対策」  1時間

昨日 2時間勉強

□「良問の風」電磁気

ウ お休み

2年生

エ 2時間勉強

□「世界史探究 1問1答」

 19世紀欧米文化

□「世界史 教科書」

 242~251ページ

オ 2時間勉強

□「共通テスト予想問題 生物基礎」

昨日 3.5時間勉強

□「生物 基礎問題精講」

 16~32ページ

カ お休み

キ 休み

ケ 3時間勉強

□「黄チャートⅡB」 積分

PR213 1問中0.5問 PR214 1問中1問   

□「ポラリス英文法ファイナル演習2」

 整序問題

 ③10問中5問 ④12問中7問

 ⑤10問中4問

昨日 1時間勉強

□「ターゲット英単語1900」

 800~1500語 往復

1年生

ク お休み

コ お休み

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