10月22日、高1のクは2時間勉強しました。
取り組んだのは「ターゲット英単語1900」です。
この日は1450~1500語を勉強しました。
そして、ランダム100語の口頭テスト。
結果は、
100語中55語正解。正答率55%。
10月20日のテストでは、100語中41語正解でした。
今回は14語増えています。
ここで、ワカスクの英単語テストについて説明したいと思います。
普通の英単語テストでは、英単語のスペルを見て日本語の意味を答えることが多いでしょう。
しかし、クの口頭テストは違います。
私が英単語を発音し、生徒が日本語の意味を答えます。
英単語のスペルは見せません。
つまり、文字を見て意味が分かるだけでは正解できないのです。
英語の音を聞いて、瞬時に意味を思い出す必要があります。
さらに、出題する100語はランダムです。
決まった50語を覚えて、その範囲だけをテストする方法とは条件が違います。
10月14日は48語正解。
10月16日は51語正解。
10月20日は41語正解。
そして10月22日は55語正解。
得点は上下しています。
毎回出題される単語が異なるため、単純に前回より実力が上がったとは言い切れません。
それでも、今回は55語を正しく聞き取り、意味を答えられました。
クは前日の10月21日にも、ターゲット1900の1~1300語を往復して復習しています。
新しい単語を覚えるだけでなく、以前の範囲も繰り返しています。
英単語は、一度覚えたら終わりではありません。
何度も触れ、思い出せる単語を増やしていく必要があります。
特に、文字を見なくても意味が分かるようになれば、リスニングにもつながります。
100語中55語。まだ45語は答えられていません。
次は、その45語をどれだけ減らせるか。
クの英単語学習は、これからも反復を続けていきます。
3年生
イ 5時間勉強
□「北九州予備校 熊大プレ模試」2時間
数学
大問1 ベクトル 3問中1問
大問2 数列 3問中2問
大問3 複素数平面 3問中2問
大問4 積分 3問中2問
計12問中7問 正答率 58.3%
□「黄チャートⅢC」ベクトル 2時間
□「数学Ⅲ 課外」1時間
2年生
エ お休み
オ 2時間勉強
□「黄チャートⅡB」
215~219ページ 270~272ページ
20問中10問
10月21日 2時間30分勉強
□「生物 リードlightノート」
カ お休み
キ お休み
ケ 2時間30分勉強
□「黄チャートⅡB」数列
PR1 2問中2問 PR2 2問中2問
PR3 1問中1問 PR4 3問中2問
PR5 3問中2問 PR6 2問中2問
PR9 3問中3問 PR10 1問中0問
サ お休み
シ 2時間30分勉強
□「宇宙一分かりやすい高校物理 力学」
力のモーメント 2問中2問
運動量と力積 3問中3問
ス お休み
1年生
ク 2時間勉強
□「ターゲット英単語1900」
1450~1500語
「口頭テスト ランダム100語」
100語中55語
10月21日 1時間30分勉強
□「ターゲット英単語1900」
1~1300語 往復
コ お休み

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