【2026 高校生版】 1000語まで来たので、先へ進まず「1~1000語」を往復しています。【勉強記録 10月1日】

高1のクは、ターゲット1900を進めています。

10月1日にやったのは、

1~1000語の往復。

実は、前日の9月30日も同じです。

1~1000語を往復しています。

クはここまで、50語ずつ範囲を区切って覚えてきました。

そして、私がランダムに単語を発音して、意味が出るかを口頭で確認しています。

951~1000語では50問中49問。

それとは別に、これまで覚えた範囲からランダムに50語を出すと44問正解でした。

ここまで来たので、どんどん1100語、1200語へ進めてもいいように見えます。

でも、いったん戻します。

1~1000語です。

単語帳は、最後まで一度進めれば終わりではありません。

新しい50語だけなら覚えられても、500語、1000語と範囲が広がったときに同じように出てくるかは別です。

だから、

50語を覚える。

口頭で確認する。

次の50語へ進む。

以前の範囲からランダムに出す。

そして1000語まで来たら、

1~1000語をまとめて往復する。

今やっているのは、この段階です。

クは以前、ターゲット1900をかなり先まで進めていても、実際に口頭で聞いてみると出てこない単語がありました。

そこから、単語学習のやり方を変えました。

今は「何番まで進んだか」ではなく、

見た瞬間、聞いた瞬間に意味が出る単語を何語持っているか。

こちらを重視しています。

1050語まで行ったから1051語へ。

ではありません。

1000語まで来たからこそ、もう一度1番へ。

英単語は、進んだページ数ではなく、残った語彙数で考えます。

3年生

イ 3時間勉強

□「近大 数学」1時間

□「黄チャート」2時間

9月30日 3時間勉強

 □「黄チャートⅡB」数列 2時間

 □「化学 有機」1時間

ウ お休み

2年生

エ 1時間15分勉強

 □「蔭山 共通テスト 政治経済」

9月30日 2時間勉強

 「地理 宿題」1時間

 「倫理 宿題」1時間

オ 2時間勉強

□「黄チャートC」

 PR25 52 53 57 59

(テスト前なので、問題の解放を確認)

9月30日 3時間勉強

□「生物 学校ワーク」

 1~11ページ、23ページ

カ お休み

キ お休み

ケ お休み

サ お休み

シ 2時間30分勉強

□「化学 学校ワーク」

 定期テスト勉強

1年生 

ク 1時間30分勉強

□「ターゲット英単語1900」

 1~1000語 往復

9月30日 3時間勉強

□「ターゲット英単語1900」

 1~1000語 往復

□「歴史 テスト対策」

□「生物 テスト対策」

コ お休み

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