【2026 中学生版】試験範囲を解いて、間違いを数問まで絞り込む。【勉強記録 8月24日】

定期テスト対策が、「覚える」から「間違いを探す」段階に入ってきました。

Aは地理の学校ワーク4回目。九州地方では25問中25問、25問中25問、27問中27問と全問正解。中国・四国地方や一問一答でも、間違いは数問まで減っています。

Cも歴史の学校ワークは2問、地理は1問、社会の単元プリントは5問の間違いでした。

ここまで来ると、最初から全部を覚え直す必要はありません。

試験範囲全体を解いて、まだ間違える問題を見つける。そして、その数問を次に正解できるようにする。

9月の定期テストに向けて、対策は少しずつ「仕上げ」の段階に入っています。

中学2年生

A 3時間37分勉強

□「地理 学校ワーク」4回目

 日本の産業

 ①24問中24問 

 九州地方

 ①25問中25問 ②25問中25問

 ③27問中27問

 中国・四国地方 

 ①29問中28問 ②27問中25問

 ③12問中12問  

 一問一答問題

 43問中40問

B 2時間勉強

□「国語 学校ワーク」2回目

C 3時間10分勉強

□「歴史 学校ワーク」180問中2問 間違い

□「地理 学校ワーク」200問中1問 間違い

□「社会 単元プリント」5問間違い

G お休み

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