【2026 中学生版】「分かる」から「解ける」へ。そして、「取れる」へ。【勉強記録 8月3日】

夏休みも後半に入り、勉強は「新しい内容を覚える段階」から、「得点できる力をつける段階」へ移っています。

A・Bは地理の定期テスト対策を進め、Aはほぼ満点に近い正答率まで仕上がってきました。

Cは連立方程式の定期テスト対策を4回繰り返し、正答数を伸ばしながら応用問題にも挑戦しています。

同じ問題を何度も解くことは、遠回りではありません。

本番で確実に点数を取るための、一番確実な近道です。

9月の定期テストに向けて、この積み重ねを続けていきます。

中学2年生

A 3時間30分勉強

□「地理 学校ワーク」

 日本の産業 27問中26問 

 まとめ問題 27問中27問 正解

  九州地方

  ①28問中27問 正解

  ②15問中14問 正解

□「黄チャートⅠA」

 二次方程式

 例題78 2問中2問

 PR78 2問中1問

B 2時間30分勉強

□「ターゲット英単語1200」

 1500~1600語(新規100語)

□「地理 学校ワーク」

 中国・四国地方

 ①27問中21問 ②24問中18問

 まとめ問題 24問中23問

 総合問題  13問中9問

C 3時間50分勉強

□「完全攻略 数学 2年生 」

 連立方程式

・定期テスト対策問題(2) 4回目 

 25問中21問 正解  31分40秒

 連立方程式の利用

 例題・類題 6問中6問

 ステージ1 6問中5問

 ステージ2 5問中4問

 定期テスト対策 11問中4問

 総合問題 16問中11問

□「ターゲット英単語1900」

・51~100語(新規50語)

・1~50語 往復

G お休み

H お休み

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