【2026 高校生版】世界史30%から15日。一問一答393ページを終了しました。 【9月16日】

9月1日、高3のウに近畿大学の世界史を解かせました。

40問中12問正解。

正答率30%でした。

世界史はかなりの時間を使って勉強してきました。それでも、一問一答を何度回しても点数につながらない。

そこで、やり方を変えました。

一問一答をただ先へ進めるのではなく、約10ページずつ覚え、その場で私が口頭で問題を出す。

さらに、それまでに終わった範囲からもランダムに問題を出して、前に覚えた内容が残っているか確認するようにしました。

それから15日。

9月16日、393ページまで到達し、「世界史 一問一答」を最後まで終了しました。

最後の口頭テストは、370~381ページが10問中10問。

382~393ページが12問中11問。

合計22問中21問正解でした。

ただし、一問一答が終わっただけでは入試で点が取れるとは限りません。

スタートは近大の過去問30%でした。

次に見るべきなのは、393ページ終わったことではなく、もう一度過去問を解いたときに何点取れるのか。

ここから実戦問題で確認します。

3年生

イ 4時間勉強

□「黄チャートⅢ」3時間

 積分

 PR125 6問中4問 PR126 2問中2問

 PR127 1問中1問 PR128 4問中4問

 PR129 3問中1問 PR130 2問中0問

 PR131 4問中4問

□「入門問題精講ⅢC」

積分 1時間

ウ 2時間30分勉強

□「世界史 1問1答」終了

 370~393ページ 

□「口頭テスト」

 ①370~381ページ 10問中10問

 ②382~393ページ 12問中11問

2年生

エ お休み

オ 1時間30分勉強

□「生物 リードlightノート」

 5章 138~141ページ

  61問中26問

□「生物 基礎問題精」

 221~221ページ 227ページ

 47問中23問 

カ 2時間30分勉強

□「ポラリス英文法1」

 214~253ページ

9月15日 3時間勉強

□「数学 微分」1時間

□「数学 ベクトル」1時間

□「英語」 1時間

キ 1時間勉強

□「宇宙一分かりやすい 理論化学」

 125~153ページ 

9月15日 3時間勉強

□「黄チャート」 2時間

□「宇宙一分かりやすい 理論化学」 

1時間 

ケ 2時間勉強

□「ポラリス英文解釈1」

 問題編6ページ 設問1-1まで

9月15日 1時間10分勉強

□「ターゲット英単語1900」

 800~1500語 往復

サ お休み

シ お休み

1年生 

ク 1時間30分勉強

□「ターゲット英単語1900」

 450~550語

□「ランダム4ページ」

 45問中42問

□「口頭テスト」

 ①451~500語 50問中48問

9月15日 45分勉強

 1~450語 往復

コ 2時間30分勉強

□「黄チャートⅠA」確率

 例題34 2問中2問 PR34 2問中2問

 例題35 2問中2問 PR35 2問中2問

 例題36 2問中2問 PR36 2問中2問

 例題37 2問中2問 PR37 2問中2問

 例題38 3問中2問 PR38 2問中2問

□「ポラリス英文法1」

 時制(1)13問中10問

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