【2026 中学生版】250問を一気に解いて、間違えた問題だけを拾う。【勉強記録 8月19日】

今回のB・Cの勉強で、面白い取り組みが始まりました。

歴史・地理・理科について、試験範囲を細かく分けて勉強するのではありません。

1日で試験範囲全体の問題を解きます。

そして、全部をもう一度やり直すのではなく、間違えた問題だけを記録して、次の勉強で解き直します。

今回は歴史・地理・理科を合わせると、約250問近く。

その中で間違えたのは、わずか13問です。

つまり現在は、試験範囲の大部分についてはすでに正解できていて、残っているのはごく一部の取りこぼし。

ここからは、その「数問」を毎日拾っていきます。

この方法を10日間繰り返す予定です。

180問を毎日解くことが目的ではありません。

250問を確認して、間違えた数問だけを次の日の課題にする。

そうやって10日間かけて、試験範囲の取りこぼしを一つずつ減らしていきます。

定期テスト直前の勉強では、「まだ勉強していないところ」を探すより、「まだ間違えるところ」を探す段階に入れるかどうかが重要です。

中学2年生

A お休み

B 2時間勉強

□「国語 学校ワーク」

□「地理 学校ワーク」

 日本の産業

 ②25問中25問

 九州地方

 ①25問中23問 ②23問中22問

 ③13問中13問 

 中国・四国地方

 ①27問中26問 ②24問中24問

 ③13問中10問

 一問一答問題

 30問中29問

C 3時間勉強

□「数学 2年生 完全攻略」

 連立方程式の利用(文章問題)

(ステージ1 ステージ2 定期テスト対策  問題を合わせて、タイムトライアル)

 2回目 37分32秒 22問中21問 

(内訳 ステージ1 6問中6問 

 ステージ2 5問中5問 

 定期テスト対策問題 11問中10問) 

□「歴史 学校ワーク」

 1~25ページ(5問不正解)

□「地理 学校ワーク」

 1~27ページ(3問不正解)

□「理科 学校ワーク」

 16~27ページ(5問不正解)

G お休み

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